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聖なる数字

この世には、宇宙の法則に基づいた『聖なる数字』というものがあるそうです。


◆この番号が入っているお札をお財布に入れておくと、仲間がどんどん増える!
 (1万円がいいですね♪)


◆銀行口座にこの番号が入っていると、どんどんお金が振り込まれる!


◆車のナンバープレートにこの番号が入っていると、すごく燃費が良くなる!


…等々『聖なる数字』に関する、数多くの良い出来事が起こっているのです。


その『聖なる数字』とは…





『358』です!!


ちなみに358の順番は問わないそうで(538や853などでもOK)
連番でなくても大丈夫のようです。


仏教では、お釈迦さまが悟られたのが、35歳の12月8日の朝と言われています。


お釈迦さまは4月8日生まれなので
12月8日というのは、35歳と8ヶ月にあたるということです。


また、玄奘三蔵(げんじょう さんぞう)が
西遊記で天竺にお経を取りに行ったとき、従者として従ったのが
三・沙悟浄、五・悟空、八・八戒です。


徳川将軍で初代、末代以外ですぐに「何代何々」と言えるのは?
3代 家光、5代 綱吉、8代 吉宗…でしょう。


フィボナッチ関数というものがあって、0、1から始まる数列で
前の数字を加えて行くと、0、1、1、2、3、5、8、13、21…と続きます。


数値とともにエネルギーも、ホップ→ステップ→ジャンプと増大していく様子が
3→5→8に現れているようです。


他にもいろいろあるようですが、この358という数字が『聖なる数字』だと
教えてくれているのが、心理学博士である小林正観さんです。
(昨日のブログにも登場しました♪)


正観さんの名前にも358が入っています。
『小(3)林(8)正(5)観』


あなたの周囲に、この『聖なる数字』はありますか?^^


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